ミズホ通信ロゴ
left-sideright-sideright-side


 ◆ 「VC-340P」二連ポリバリコン 新入荷のご案内
( AM 340PFX2 FM 20PX2 )
ラジオに、ループアンテナに、アンテナカップラーに、大容量の
ポリバリコンです。延長シャフト付ですから、普通のツマミが使
えます。

価格 820円(税込) 送料120円


 ◆ 「S-4D」角型の並四、高一、球式ラジオ・シャーシ発売のお知らせ

従来の並四、高一、球式ラジオ・シャーシ「S-4」は、半世紀前のコーナーカットのタイプでしたが、最近は球式ラジオをキャビネットに入れる方が少なくなり、球式オーディオ・アンプのようにシャーシのまま置きたいというご要望から、角型シャーシ「S-4D」にモデルチェンジいたしました。MT管用の当て板も付属していますので、ST管、GT管などご自由に選んで製作できます。

価格 2,940 円(税込)
送料 800 円

 ◆ モールス送受信練習機「CW-10」継続生産のお知らせ
シンプルで小型のモールス送受信練習機「CW-10」を試作、限定発売いたしたが、ご好評により、製品として継続生産いたしますので、よろしくお願いいたします。
A〜Zランダム(順不同)発生。
スピードコントロール付(12字/分〜180字/分)。
送信練習は、縦振りキーとエレクトロキーヤーの
 パドルがつなげられます。
電源DC-3V(単3×2)使用。
ケース無しのユニット完成品。
 スピーカー、電池ケース付。


価格 4,800 円(税込) 送料 500 円(エックスパック) ヤマト代引便実費(全国平均 1,100 円)

 ◆ 小社の「UZ-8DXs」と「UZ-77s」が紹介されました。

三才ブックス刊「ラジオマニア2007」“イチ押し 受信グッズリポート”に「UZ-8DXs」と「UZ-77s」がループアンテナ活用術として紹介されています。ぜひ、ご一読ください。



  三才ムック Vol.165
  ラジオマニア2007
  定価 1,260 円(税込)

 ◆ 「TX-7」お買い上げのお客様に、製作上のご注意とお詫び
「TX-7」をお買い上げいただき、誠に有難うございます。
出力トランジスター2SC1957 を基板に放熱板と共に取り付けるとき、取り付けビスを通して、コレクターがアースへつながりショートする恐れがあります。これを防ぐために、次のいずれかの対策をお願い致します。

[対策1]取付ビスを基板にナット止めをするとき、金属ワッシャではなく、絶縁ワッシャ(ナイロンワッシャ、またはファイバーワッシャ)を入れてナット止めしてください。ワッシャは、厚紙で自作したものでも可能です。
[対策2]コの字型の放熱板の中央のビス穴(3.4mm直径)をヤスリかドリルで4-4.5mm位に大きくして、取付ビスと放熱板は導通の無いようにします。このときは、金属ワッシャを使用してもよいです。
[対策3] 2SC1957 を立てて、そこに放熱板を取付る場合は、加工は不要となります。

今後のキットには、金属のスプリング・ワッシャをナイロンワッシャに変更して出荷いたします。
すでにお買い上げのお客様には、ご一報いただき次第、絶縁ワッシャをお送りさせていただきます。ご迷惑をお掛けしましたことを、お詫び申し上げます。





    絶縁ワッシャ取付箇所

 ◆ コンパクト・モールス練習機”ピコモース”ご好評により、ニュータイプ販売のお知らせ

         PM-1D

ミズホ通信がお勧めします。JASC開発のモールス練習機を完成品で販売いたします。
ニュータイプは、スピーカーを内蔵し、送信の練習として、低周波発振器として働き、電けんは縦振りのほか、エレクトロキーのパドルをつないで送信練習ができます。欧文、和文、記号モードをスイッチで選択ができて、1分間10〜100文字の連続可変スピードでランダム(順不同)にマイコンで発生するモールス練習機です。繰り返し受信することにより、これから電信を初める方や、3級〜1級を目指す方までの電気通信術の受信送信練習に最適です。
超小型サイズ(H115×W61×D19mm)なのでワイシャツの胸ポケットに入ります。電けんは付属していません。

特別価格 9,500 円(税込)
送料500 円(エックスパック)
 ◆ 「短波CW送信機の実験」がCQ出版から発刊されました。
小社代表の高田継男著の「短波CW送信機の実験」が発刊されました。
”自分で作った7MHz CW送信機でQSOしてみよう!”をコンセプトに7MHz帯のCW送信機を初心者でも作れるようやさしく解説しています。出力は1Wです。
本書に付属しているブリント基板(電子部品は含まれていません)で回路を組み立てて、調整することにより、アマチュア無線用のCW送信機として使うことが出来ます。
VXO回路により送信周波数を10kHz程度程度可変することができます。
また、自作送信機の第一歩として、CW送信機の製作からスタートすることは、すべての送信機の基礎となります。将来、AM送信機やSSB、FM送信機を作る場合にも、必ず役に立つことでしょう。ぜひご購読ください。

主要パーツ頒布の詳細はこちらで

    定価 1,890 円(税込)

 ◆「PAN-62s」ポケットダイポール 再生産開始のお知らせ
50MHzポケットダイポールは、ロッドアンテナのメーカーからの入手難のため、生産をお休みしておりましたが、少量生産ですが再生産を開始いたします。諸般の事情で、価格の変更をさせて頂き、併せてモデル名を変更いたしました。

  PAN-62s 新価格 6,090 円(税込) 送料350 円

  詳しくはこちらで
 ◆「KX-S9」アンテナカップラー用コイル 販売のお知らせ
以前生産いたしました、アンテナカップラー「KX-S9」のタップ付大型コイルLA-2(3.5〜50MHz)のみを販売いたします。なお、バリコン、ケース等の在庫は有りません。

  LA-2 価格 1,575 円(税込) 送料200 円

  詳しくはこちらで
 ◆「UZ-K1」価格とモデル名変更のお知らせ
現行の「UZ-K1」ループアンテナ主要パーツキットは、一部改良と部品価格の値上がりのため、販売価格を5月1日ご注文分より変更させていただきましたので、宜しくお願いいたします。

  UZ-K1s 新価格 3,360 円(税込) 送料1,000 円

  詳しくはこちらで
 ◆「UZ-77s」「UZ-8DXs」受注生産のお知らせ
2004年暮に量産を終わりました、プリアンプ付の高性能大型ループアンテナキット「UZ-8DX」、コンパクトウルトラループ「UZ-77」のご購入希望を多数お寄せいただきました。
そこで、以前のようには量産できませんが、手づくりで受注生産をしています。
量産品よりは、納期が多少余計に掛かりますのと、価格がアップしてしまい、大変申し訳ありませんが、ご理解を賜ります様お願いいたします。なお、各機種名の末尾にSが付きます。


         UZ-77s 価格 12,600 円(税込) 送料サービス


        UZ-8DXs 価格 16,800 円(税込) 送料サービス



納期は1週間から2週間お待ち頂くこともあります。出来上がり次第ご発送いたしますので、宜しくお願いいたします。

詳しくはこちらで


   UZ-77s


   UZ-8DXs
 ◆ 小社の姉妹会社 (有)大洋レコード オープンのご案内
2005年6月に東京・神楽坂に(有)大洋レコードがオープンいたしました。この会社では小社のウルトラループ各種とラジオキット等の展示販売と通販を行っております。また、UZループアンテナの販売には力を入れております。
(有)大洋レコードは、主力としてはブラジル、アルゼンチン、フランス、スペインなど非英語圏のポピュラー・ミュージックの輸入盤CDや日本伝統の能面他、楽しい雑貨も取扱っております。新刊の「短波CW送信機の実験」のパーツキットの取り扱いもいたします。
(有)大洋レコード代表の伊藤亮介は、小社代表の高田継男の甥が設立しました会社で、夫婦でやっておりますお店です。小社同様に、ご指導、ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

有限会社 大洋レコード

〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3-2 宮坂ビル4F
TEL 03-3235-8825/FAX 03-3235-8826
e-mail : info@taiyorecord.com
http://taiyorecord.com
営業時間:11:00-20:00 (日曜定休)

 ◆「工場を移転致しました。」
2004年12月、工場と事務センターを一本化するために、下記へ移転致しました。
この移転を機に、今後は個人規模にして、RX-123Dをはじめとする、次世代を担う小学生向けのやさしいラジオキット、アマチュア無線用の小品、ループアンテナ等について研究していきたいと存じます。
これからもご指導の程、宜しくお願いいたします。

 新住所:〒194-0022 東京都町田市森野2−8−6     ミズホ通信株式会社
     TEL 042-723-1049 FAX 042-726-6793   代表 高田継男 JA1AMH
 ◆「9R-59とTX-88A物語」がCQ出版から発刊されました。

    定価 2,520 円(税込)
1961年(昭和36年)春、我が国のアマチュア無線界に鮮烈デビューした一台のメーカー製受信機が発売されました。横行型ダイアルがパネル面のほとんどを占めた斬新なデザインで、型名を9R-59といった。その年、電信級・電話級に21MHz、28MHzのバンドが開放されたこともあり、大変人気になりした。続いて送信機TX-88Aが発売され、アマチュア無線を始めた者にとってまさにモデル機となりました。
当時、トリオで9R-59とTX-88A二つの無線機の開発に携わった小社代表の高田継男が、その当時の設計開発秘話と真空管や回路の働きを詳しく解説した本です。ぜひご購読ください。
 ◆ 改訂「やさしい電子工作教室」がCQ出版から発刊されました。
2000年に中山 昇さんと小社代表の高田継男が共著の「やさしい電子工作教室」が発刊されました。今回“新しい電子工作シリーズ”に加えられるにあたって、装丁や、本のサイズ変更、一部内容の見直しをいたしました。入手難になったICなども原稿を入れ替えてあります。
ダイオードやトランジスタなどの半導体を使ったいろいろな機能の電子機器を、初心者でも手軽に作れるよう解説しています。特に最もポピュラなラジオについては、ゲルマ・ラジオから実用的なスーパ・ラジオまでステップを追って作り方を紹介しています。また、なじみのない電子部品も写真入りで掲載しています。ぜひご購読ください。

    定価 2,310 円(税込)


 ◆ 更新記録/2008年7月7日更新


copyrights